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RHSJコンテナガーデニング協会
第28回セミナー
■狭小フロントガーデンをデザインする
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玄関周りをはじめ、狭くて余裕がないと思われている場所でも、工夫次第で魅力的な緑スペースは確保できるもの。都市に住む人たちばかりでなく、敷地の狭さに悩む人々にとって、とくに家の顔というべき、エントランスの表情をどう整えるかは、住まい全体の印象まで変わりますから、決しておろそかにはできません。
コンテナ1鉢をポイントに飾るのは常套手段ですが、一歩後ろに身を引いて家を含む全体の景観を眺めてみる、改善するとしたらどの部分に緑を活かせるか、デザイン的にはどうかを考えてみる等々。
須長一繁先生が、個人住宅はもちろん、町並みづくりにも数多くの仕事をこなしてこられた体験事例により、さまざまなアイデアと工夫を提示してくださることでしょう。講義のあとには、実際の図面に緑部分を取り入れる設計演習もあります。
●須長 一繁さん
意ジャパンガーデンデザイナーズ協会事務局長。個人庭のほか戸建住宅団地の町並み計画に携わる。
デザインのテーマは「機能性+審美性+社会性」で、ユニバーサルデザインを提唱している。 |
■日時:2007年11月11日(日)
■会場:女子栄養大学 生涯学習センター
JR山手線「駒込」駅より徒歩5分
■解散:18時頃 JR 岡山駅
■参加費:CGS会員3,000円
■募集定数:40名
■申込み:イベント名、RHSJ会員番号、氏名、住所、電話番号を明記し、
Eメールにて下記事務局までお申し込み下さい。
*本講座は無事に終了いたしました。たくさんのお申込みありがとうございました。 |
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