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イベントへの参加申し込み、詳細については下記までお気軽にお問い合わせください。
当会の会員でない方ももちろん、お申込みは簡単です。ご希望のイベント名、お名前をEメールでお知らせください。
 
英国王立園芸協会日本支部 事務局
〒170-6038 東京都豊島区東池袋3-1-1 
サンシャイン60 38階 
TEL 03-3984-9690  FAX 03-3590-3783
       Eメール info@rhs-japan.org

■第68回 RHSJキッチンガーデンクラブ例会
みんなの報告会
~今年の収穫を振り返って~
2011年12月7日(水)
東西植物アート~絵画に姿をとどめる植物たちと園芸~Ⅰ.「花の肖像画」ボタニカルアートに触れるⅡ.江戸園芸を映す浮世絵の世界 気温はぐんぐん下がってそろそろ冬支度ですね。
 今年一年も終盤になってきました。特に3月11日の大震災・原発事故を経験した今年は、私たちの意識が塗り替えられ、野菜・作物との関わりもさまざまな問題を抱えました。天候不順もあり、忘れられない1年となりそうですね。そんな一年をふりかえって、12月の例会は「みんなの報告会」です。今年栽培した野菜や果樹をめぐる体験や、過酷な暑さに耐えた品種、興味深かったイベント報告など、畑やベランダ、そしてテーブルでの成功・失敗談を気楽に発表しあい、新しい知識を共有しましょう。
 お一人で黙々と取り組んでいる方も、来年こそはと計画中の方も、何かを発見できるひとときとなることでしょう。いろいろな話題を持ちより、今年を振り返りましょう。
*本例会は無事に終了いたしました。

■第67回 RHSJキッチンガーデンクラブ例会
菊の花を食べる
日本のエディブルフラワー「もってのほか」
2011年10月6日(木)
第67回 RHSJキッチンガーデンクラブ例会菊の花を食べる日本のエディブルフラワー「もってのほか」 菊は日本人にとって、その季節感や薬効、催事にも密接な植物ですね。 お庭を見渡せば、頼りになるのはキク科のハーブや花々たち。 カモミールや、フィーバーフュー、カレンデュラなど・・・そしてキク科の野菜も、レタスやチコリ、ゴボウ、春菊などがおなじみです。
 今回は、東北地方や新潟県で食される「もってのほか」「かきのもと」「阿房宮(あぼうきゅう)」など、 菊の花そのものを食する“食用菊”の多様性と分類、食文化について学びましょう。 これからのジャパニーズ・キッチンガーデンには食べられる菊で縁取りするのも一考ですね。講師に山形大学農学部准教授、小笠原宣好先生を お招きし、食用菊のお話をたっぷりうかがいます。 どうぞ、お出かけください。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■RHSJワイルドプランツ・ガーデンクラブ例会
無花果 イチジク
2011年9月17日(土)
■第66回 RHSJキッチンガーデンクラブ例会 ~もっと知りたい「梅」のこと~ イチジクというと、街で販売しているものはほとんどが「枡井ドーフィン」という品種で、少しつまらないですね。それに、家庭果樹としても大きかったりして、敬遠している人も多いのではないでしょうか? でも、本当は、たくさんの品種があって、鉢で栽培して、家庭で楽しむこともできる果樹だったのです!今回は、岡山県から「はじめてでも簡単 おいしい家庭果樹づくり」等の著書もある果樹専門農園主の大森直樹氏を講師としてお招きし、好みのいちじくを家庭で栽培する方法を伺います。「本当においしい品種は市場には出ていない」そうですよ。 最後に苗の交換会を行います。余った苗がありましたらお持ち下さい。*本例会は無事に終了いたしました。
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■第66回RHSJキッチンガーデンクラブ例会
~もっと知りたい「梅」のこと~
2011年6月22日(水)
■第66回 RHSJキッチンガーデンクラブ例会 ~もっと知りたい「梅」のこと~ 中国より伝来のあと、万葉の昔から日本人にはかかせない梅。一番にその香りと共に春をつげ、この6月に降る雨は梅の雨。。。
 そして、一年を通じて梅干や梅酒など 食生活にもかかせません。そんな身近な梅のこと、もっと知りたくありませんか?花のこと、品種のこと、剪定のこと、育て方の注意点など 青梅の季節を満喫しながらの例会になることとおもいます。今回村岡邦三先生をお招きし、梅のお話しをたっぷりうかがいます。どうぞお楽しみに。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■RHSJワイルドプランツ・ガーデンクラブ例会
家庭で簡単にできる果樹
2011年5月21日(土)
■RHSJワイルドプランツ・ガーデンクラブ例会 家庭で簡単にできる果樹 果樹は観賞はもちろん、収穫して食べる楽しみもひとしおです。しかも自分で育てれば新鮮かつ安全。家庭で簡単に育てられる果樹の代表は、ブルーベリーをはじめとしたベリー類やキンカンやレモンなどの柑橘類でしょうか。
 果樹の研究がご専門の恵泉女学園大学准教授 小林幹夫先生に、家庭でも育てやすい落葉・常緑果樹の具体的な剪定の仕方、施肥など実付きを良くする方法を、お話いただきます。皆さん、ぜひご参加ください!
*本例会は無事に終了いたしました。
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■第65回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 2011年4月14日(木)
■第65回 RHSJキッチンガーデンクラブ例会  ~現代によみがえる江戸東京野菜~ 春ですね。花のお江戸の桜の季節。ソメイヨシノから八重桜までは園芸活動も大忙し。4月の例会は、庄内~イタリア~と続くご当地エアルーム野菜シリーズの第三弾!
『現代によみがえる江戸東京野菜』
 練馬大根、亀戸大根、滝野川ゴボウ、谷中ショウガ おなじみの有名野菜たち。かつて江戸には参勤交代によって全国各地からいろいろな野菜のタネが集まり、そして全国各地にひろがっていきました。時代が移ると西洋野菜の導入F1への進化により、伝統野菜は次第に姿を消しかけました。そして今、地産地消と相まって注目された「江戸東京野菜」。そのストーリーと昨今のムーブメントのお話をたっぷりうかがいます。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■RHSJワイルドプランツ・ガーデンクラブ例会
魅惑の洋種ツバキ
2011年3月20日(日)
■RHSJワイルドプランツ・ガーデンクラブ例会 魅惑の洋種ツバキ このたび、久しぶりにRHSJワイルドプランツ・ガーデンクラブの例会を開催することになりました。今回のテーマは、洋種ツバキ(カメリア)です。17世紀後半にヨーロッパに紹介されたツバキが、人々に愛好され日本のツバキとはまた異なった花に華麗に変身して里帰りをしています。今回の講師は、コーベ・カメリア・ソサエティの西村さんをお招きして画像を見ながらの品種紹介や栽培方法や歴史等のお話を伺います。どうぞ、みなさん、ご参加をお願いします!

※3月20日(日)開催予定のRHSJワイルドプランツ・ガーデンクラブ例会は、
 東北関東大震災の影響により、開催を延期することが決定されました。
 開催時期は現時点では未定ですが、どうかご了承ください。
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■第63回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 2010年12月2日(木)
■第63回 RHSJキッチンガーデンクラブ例会   みんなの報告会 ~今年の収穫を振り返って~この一年を締めくくる12月の例会は「みんなの報告会」です。今年栽培した野菜や果樹をめぐる体験や、過酷な猛暑に耐えた品種、興味深かったイベント・旅の報告など、畑やベランダ、そしてテーブルでの成功・失敗談を気楽に発表しあい、新しい知識を共有しましょう。 お一人で黙々と取り組んでいる方も、「来年こそは!」と計画中の方も、何かを発見できるひと時となることでしょう。さて、今年はメンバーからどんな話題が飛び出すのか楽しみです。慌ただしい師走の時期ですが、どうぞくつろいだ気分でご参加ください。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■第62回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 2010年10月14日(木)
■第62回 RHSJキッチンガーデンクラブ例会 育てて楽しむ レモンのある暮らし“オランジェリー”という言葉が温室の代名詞ともなったように、イギリスをはじめとした王室や貴族の邸宅ではオレンジやレモンのコレクションもステータスのひとつでした。「育てて楽しむ レモンのある暮らし」と題した今回の例会は、初の柑橘類としてレモンをとりあげます。 お庭にベランダにたわわに実ったレモンの樹のある暮らしはあこがれです。自分で育てたレモンなら皮ごと安心して余すところなく利用できます。これから一鉢、購入しようという方も、すでに育てている方もその魅力にもっと触れ、栽培のコツをうかがいましょう。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■第61回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 2010年6月21日(月)
■第61回 RHSJキッチンガーデンクラブ例会 イタリア野菜のAアー・Bビー・Cチー キッチンガーデンでちょっと差がつくおしゃれな野菜たち。それはズッキーニだったりフェンネル、黒キャベツ、アーティチョーク・・・大好きなイタリア料理にかかせないトマトやルーコラやバジルやチコリ等。「イタリア野菜のAアー・Bベー・Cチー」と題した今回の例会は、見た目も個性も味も魅力たっぷりなイタリア野菜の極意をイタリアの食文化や歴史、地域性にも造詣の深い長本和子氏にお話をうかがいます。ちょっとみんなよりイタリア野菜の通になり、もう一歩深いイタリア式おいしい世界を広げましょう。イタリア野菜のタネのご紹介もあります。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■第60回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 2010年3月26日(金)
■第60回 RHSJキッチンガーデンクラブ例会 とってもベリーベリーな日々 ~育てて楽しむベリーいろいろ~ 春爛漫。家庭で気軽に楽しめるベリーの季節がやってきました。ワイルドストロベリー、ブルーベリー、ジューンベリー、グーズベリー、ラズベリー・・・花も実も、そして秋には紅葉も楽しめるかわいいベリーたち。ジャムやプディングなどのデザートつくりもおおいなる楽しみです。「とってもベリーベリーな日々~育てて楽しむベリーいろいろ~」と題した今回の例会は、種類や特徴、栽培のコツ、仕立て方などを学びます。リンゴではたくさんのことを教えていただいた小池洋男先生は、ブルーベリーの大家でもあります。ベリーに囲まれたガーデニングで至福のひとときを味わいませんか? 
ベランダや鉢植えでも育てられるベリーの魅力に酔いしれましょう。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■第59回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 2010年2月4日(木)
第59回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 第1部:テーマ「野菜よもやま話」第2部:タネの交換会 2月は今年1年の栽培計画を練る季節。タネの準備をする時期でもあります。今回の例会はタネがテーマ。
第1部はRHSJの専務理事を長年務められ、現在はトウモロコシ「味来」、耐病性のあるトマト「アニモ」や人気の「シシリアンルージュ」を扱う朝日工業(株)において、種子ビジネスの最先端で活躍されている栗本義之氏のお話です。
第2部は恒例となったタネの交換会です。「いろんなものを少しずつ」交換しあい、この春の菜園もバラエティー豊かに楽しみましょう。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■第57回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 2009年10月10日(土)

第57回 RHSJキッチンガーデンクラブ例会 リンゴの季節到来! 長野県果樹試験場 見学会 秋もたけなわ。リンゴの季節がやってきました。「リンゴの季節到来!長野県果樹試験場 見学会」と題した今回の例会は、シナノゴールドなどのシナノ3兄弟に加えて、シナノピッコロの発祥の地である長野県果樹試験場の場長でもある小池洋男先生のご好意により、試験場を案内してくださることになりました。ブラムリーの樹熟の姿もみることができるかもしれません。実際に樹になっているリンゴの姿を観察し、食べ比べも予定しています。リンゴのほかに、ブドウ、ナシなども。たくさんの果樹にふれて収穫の秋を満喫いたしましょう。
*本例会は無事に終了いたしました。

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■第56回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 2009年6月30日(火)
■第56回 RHSJキッチンガーデンクラブ例会 私のクッキングフルーツ・ストーリー 魅力いっぱいのサワー・チェリーを伝えたい「私のクッキングフルーツ・ストーリー 魅力いっぱいのサワー・チェリーを伝えたい」と題した今回の例会は、サクランボの収穫時期にタイミングを合わせ、料理用に向く、酸果桜桃といわれる酸っぱいタイプ(サワー・チェリー Prunus cerasus)に注目します。
講師の久保直子さんからは、野も丘もチェリーでおおわれる世界一の生産地・米国ミシガン紀行、地元で味わうアメリカンなレシピ、久保さんが企画されるフルーツ料理教室での様子、実際にチェリー料理を楽しむための冷凍・シロップ漬けなど加工品の使い方、チェリー以外にもバナナ・パパイア・マンゴーなどのトロピカルフルーツの料理用としての可能性など、日々フルーツと向き合う仕事の中から生まれたお話を伺います。
 以前にも登場された小林祐造先生のご手配で、国産サワー・チェリー唯一の品種‘ノーススター’もご紹介できる予定です。チェリーをお庭で育てたい方も、料理して食べたい方も、ぜひご参加ください。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■第55回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 2009年3月16日(月)
RHSJキッチンガーデンクラブ アスパラガスがユリ科ではなくなったという新事実!~DNA研究の成果を採り入れた新しい分類体系とその紹介~「アスパラガスがユリ科ではなくなったという新事実!~DNA研究の成果を採り入れた新しい分類体系とその紹介~」と題した今回の例会は、RHSJ理事の大場秀章先生に、いよいよご登場いただけることになりました。
野菜のルーツを分類学や植物史からヒモ解いて、わかりやすくお話しくださるのは、大場先生をのぞいては考えられません。この新時代、ついにDNAの分析から改められた新体系は、野菜の分野にも変化をもたらすのでしょうか?
春のたね播きシーズンたけなわですが、今年はより深く野菜の知識を深めてキッチンガーデンづくりのスタートといたしましょう。多数のご参加をお待ちしています。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■第54回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 2009年1月7日(水)
藤沢カブは、藤沢周平の名前の由来となった藤沢地区の藤沢カブは、一握りの大切に守られてきたタネから復活、今も昔ながらの焼畑農法で栽培されている。「~なつかしくて新しい~ 在来作物の魅力と大切さ」と題した今回の例会は、今話題の食の都、山形県庄内地方から、在来作物保存の重要性を発信していらっしゃる江頭先生をお招きします。だだちゃ豆との出合いがきっかけで、絶滅寸前であった藤沢カブや外内島キュウリなど、失われていこうとしていた貴重な在来野菜たちやそれを守っていく人々に、その価値を伝え続けていらっしゃいます。今回は魅力あふれる在来野菜のお話をたっぷりうかがいます。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■第53回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 2008年11月18日(火)
「みんなの報告会 ~今年の収穫を振り返って~」と題した11月の例会は年末恒例となりました「みんなの報告会」です。メンバーそれぞれが、この1年間に手がけた野菜やテーマについて報告しあう、自由なトークの場です。収穫自慢はもちろん、失敗談、取り組んでいるテーマ、旅報告、とっておきのレシピ・・・など、今年注目した野菜や果樹をめぐる体験を、皆で共有するひと時です。お一人で黙々と取り組んでいらっしゃる方も、日頃の労作の写真などをおみせください。
来年の収穫をめざして「お話を聞くだけ」のご参加も歓迎いたします。ご出席をお待ちしております。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■第52回RHSJキッチンガーデンクラブ例会
2008年9月24日(水)
第52回キッチンガーデンクラブ例会 ブラムリーから広げようリンゴの世界「ブラムリーから広げようリンゴの世界」と題した今回の例会は、リンゴの栽培法の専門家で、その歴史や世界のリンゴ市場にも詳しい小池洋男先生をお招きし、奥深いリンゴの世界についてお話いただきます。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■第47回RHSJキッチンガーデンクラブ例会 2007年10月18日(木)
「植物としての野菜と伝統食の不思議な世界」と題し、木嶋利男さんの視点で、地域に伝わる野菜とその不思議な世界についてお話を伺います。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■RHSJワイルドプランツ・ガーデンクラブ例会 2007年6月23日(土)
大船植物園で行われる「ぎぼうし展」を見学します。日本のシブ~イ品種から海外のキリッとした斑入りの品種、10cm程度のものから1mになるものまで、100点以上が展示されます。
*本例会は無事に終了いたしました。
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■事務局運営日(9:30~17:30) …定休日
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