
ガーデンデザイン画は、庭のプランをわかりやすく伝えるのに、威力を発揮します。今回の講座では、立面図をアクソメパースよりもよりリアルに見える一点透視投影で描き、カラーリングにはマーカーを使用。講義がわかりやすいと大人気の古橋 宜昌先生が、熱心かつ丁寧にご指導くださいます。
過去に「気軽に挑戦!ガーデンデザイン」講座を受講された方や、今までにアクソメパースを学ばれた方、ガーデンデザイン画を仕事で使用していて基礎を学び直したい、という方のご受講をお待ちしております。
さあ、この機会にガーデンデザインのスキルアップを図りましょう!
■講座内容
1、植栽の考え方
2、和室前の庭の考え方
3、具体的なアイテムのデザイン演習
4、実践パースの描き方(1点透視投影)
5、カラーリングテクニック
■講師プロフィール
古橋 宜昌(ふるはし のりまさ)
(有)エクスプランニング代表
エクステリア&ガーデンアカデミー東京校学長
英国王立園芸協会日本支部推奨品認定委員
個人住宅のエクステリア&ガーデン設計は年間500棟を越え、その設計事例は多くのガーデニング専門誌等で紹介されている。設計業務の傍ら専門学校やプロ向けセミナーの講師などでも活躍している。
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