|
| ホーム | サイトマップ | RHSJコンテナガーデニング協会 | RHSJエンタープライズ株式会社 / WEB SHOP |
| 英国王立園芸協会日本支部とは | ニュース | イベント | 会報誌 | 入会申込 | メールマガジン申込 | お問い合わせ |
| 英国王立園芸協会日本支部のイベント |
|
イベントへの参加申し込み、詳細については下記までお気軽にお問い合わせください。
当会の会員でない方ももちろん、お申込みは簡単です。ご希望のイベント名、お名前をEメールでお知らせください。
詳しい内容はイベント名をクリック!
|
|
|
|
2008年6月21日(土)
7月 5日(土)
7月12日(土)
|
今年のRHSJガーデニング講座は、今を生きる人々の生活と共にある植物に関して、三つのテーマ「植物と環境」、「植物と香り」、「植物と食」を取り上げます。
まず、第一弾「植物と環境」は6月21日開講です。近年、温暖化の問題がマスコミでも多く取り上げられていますが、実は日本における地球温暖化と植物との関わりについてはデータが乏しく、正しい情報が不足しているのが現状です。今回の講座では、地球温暖化が及ぼす日本の植物への影響、絶滅が危惧される植物、環境が園芸に与える影響、そして、地球温暖化の中での園芸についてお話しいただきます。またオプションとして7月12日には、一般公開されていない絶滅危惧種を保存するための温室も含めた小石川植物園見学会を開催します。第1回・第2回講座と併せてご参加いただくと理解が深まるばかりでなく、受講料もお得です。
続く第二弾「植物と香り」講座は、7月5日開講です。古来より、人々は植物のさまざまな香りを利用してきましたが、園芸愛好家の皆さまにとっても、香りは植物を楽しむ上で、重要なポイントとなっていることでしょう。今回の講座では、植物に含まれるさまざまな香りとその効用、暮らしの中での香りの活かし方についてのお話と共に、実際に植物や精油をご用意して参加される皆さまに香りを体験していただきます。
第一線で活躍されている講師陣によるこの講座をぜひご受講ください。
|
|
2008年5月25日(日)
|

弱冠23歳にして、ガーデンデザイナーとしてのキャリアを華々しくスタートさせた、ダン・ピアソンさん。
東京、六本木ヒルズにある多彩な屋上庭園の設計者としてよく知られる彼が、現在取り組んでいるのが北海道、十勝千年の森。 当日は、当会山本紀久理事も加わって、日英トップデザイナーのトークセッションも行われます。会場はダン・ピアソンさん縁の六本木ヒルズ。彼の庭を軸に、これからの私たちの庭を一緒に考えてみませんか?RHSJメンバーの皆さま、どうぞ奮ってご参加ください!
|
■葉に注目!フォウリッジプランツの魅力 第3弾
魅惑の葉色 ヒューケラの仲間たち
-コンテナ・ハンギングバスケット・シェードガーデンに大活躍!-
|
2008年4月19日(土)
|
四季を通してカラフルな葉色を楽しめるカラーリーフプランツの人気者、ヒューケラ・ティアレラ・ヒューケレラ。色のバラエティーが多く、花も美しい品種が増えてきました。シェードガーデンはもちろん、コンテナの寄せ植えや、ハンギングバスケットにも欠かせない存在です。
今回はさまざまなカラーリーフプランツをはじめ、最先端の魅力的な植物を生産している㈱ハルディンの篠原英子氏に見本株をお持ちいただき、カラフルな品種の紹介や色づかいの妙についてお話いただきます。
また特別に、導入したばかりでまだ市場に流通していない珍しい品種の限定販売も予定。美しい葉色に魅了されてみませんか?
*本講座は無事に終了いたしました。
|
■ガーデンデザイン2日間集中講座
気軽に挑戦!ガーデンデザインin札幌
|
2008年3月3日(月)
3月4日(火)
|
彩色されたガーデンデザイン画を眺めていると、自分でも描いてみたくなりませんか?自分で描くことができればイメージが沸きやすく、庭づくりへの興味がさらに深まること間違いなしです。でも、なかなか踏み込めない、独学では不安という方のための講座を開講いたします。
講師はもちろん、熱心かつ丁寧なご指導でわかりやすいと大人気の古橋 宜昌先生です。今回は、身近な道具を利用してガーデンデザインを描く初級講座ですので、未経験の方や、 <イメージ>
基礎をしっかり学びたい方のご受講をお待ちしております。
特に北海道地区にお住まいの方、奮ってご参加ください。
さあ皆さん、気軽にガーデンデザインにチャレンジ!
*本講座は無事に終了いたしました。
|
■日本原産 観葉植物の至宝 オモト
|
2008年1月19日(土)
|
「オモト?どんな植物でしたっけ」「ちょっと敬遠してました」という方にこそ、いらしていただきたい講座です。葉に注目し、フォウリッジプランツの魅力を取り上げるセミナー、第2弾は、子供の頃からオモトに親しんでこられた近藤敏仁さんのお話しで、オモトの楽しさを知りましょう。
*本講座は無事に終了いたしました。
|
■シェフに聞く!野菜の力とハーブの技
|
2007年11月22日(木)
|
キッチンガーデン、ベランダガーデンからの収穫はいかがでしょう。「はぐくみ、料理する」は、ガーデナーならではの喜びですが、野菜はいまや時代のニーズ。時には、食の最前線で活躍するプロの技と 感性を、じっくりと味わってみませんか?野菜とハーブ使いの名手として知られる石井義昭さんが、この講座のために組み立てたコースをいただいた後、材料となった野菜についてはもちろん、野菜・ハーブ生産者のこだわりや素材の活かし方などプロの見極めとコツを伺います。
会場は、フレンチレストラン、ラ・ロシェル南青山。メンバー限定の実りの秋、ご一緒しませんか?
*本講座は無事に終了いたしました。 |
イメージ
|
|
■秋深まる「赤城自然園」を楽しむ一日
|
2007年11月7日(水)
|
群馬県赤城山の麓に広がる、赤城自然園。自然生態系と人間の調和を目指して、整備管理が続けられているこの自然園を特別開園日に訪ねるツアーです。(右の写真は春の見学会の様子です。)
*本講座は無事に終了いたしました。 |
 |
|
■多彩なつる植物の人気者~アイビー~
|
2007年10月21日(日)
|
葉に注目し、フォウリッジプランツの魅力を取り上げるセミナー、第一弾は、コンテナ、ハンギングバスケット、グラウンドカバーにと大活躍するアイビー。多様な品種と利用方法を猪股正夫氏にお話いただきます。当日は会場で300品種を展示予定。苗の販売もあります。
*本講座は無事に終了いたしました。 |
イメージ |
|
■気軽に挑戦!ガーデンデザイン講座in名古屋
|
2007年8月28日(火)
8月29日(水)
|
毎回、古橋宜昌先生の丁寧な講義で大好評の講座が、いよいよ名古屋で開講されます。初級講座とはいえ、基礎をしっかり学んで、ステップアップしたい方は見逃せません。感覚でわかっているつもりのことが、きっと身についた技術となって、庭造りがさらに楽しくなりますヨ!
*本講座は無事に終了いたしました。
|
イメージ |
|
|
■日本庭園の実地鑑賞会 |
2007年7月21日(土)
|
「もう一度日本庭園を見直そう」をコンセプトに開催した今年のガーデニング講座。大好評の講演に続いて、小石川後楽園と靖国神社内苑を吉河功先生の解説を伺いながら実地鑑賞します。足を運んで始めてわかることも多いハズ。ぜひご一緒に!
*本講座は無事に終了いたしました。
|
イメージ |
|
|
■2007年RHSJガーデニング講座(植物編)
-今こそ、日本庭園と日本古来の植物を見直そう!!- |
2007年6月30日(土)
7月28日(土)
|
日本の自然との関わりの中で育まれてきた古来の植物。今、私達が活用できる方法や、育て方など、改めて見直してみませんか?アジサイ、サクラソウ、ギボウシ他にスポットを当てます。
*本講座は無事に終了いたしました。
|
イメージ |
|
|
■RHSJ国際園芸フォーラム2007
|
2007年6月14日(木)
|
「ナチュラルガーデン-自然な庭」と題して、日英のガーデニングに詳しいポール・スミザーさんに、駐日英国大使館でご講演いただきます。スミザーさんが日本で実践するガーデニングについて、じっくり聞けるチャンスです。
*本講座は無事に終了いたしました。
|
|
|
|
■2007年
RHSJガーデニング講座(庭園編)
-今こそ、日本庭園と日本古来の植物を見直そう!!- |
|
2007年4月28日(土)
5月26日(土) |
「あれ?どうして英国王立園芸協会なのに日本庭園?」と不思議に思う方もいらっしゃるのではないでしょうか?日本に暮らす私達の目で改めて日本庭園を見直し、その要素はもちろんのこと、四季や自然に対する繊細な感性を、日々のガーデニングに活かせないだろうかと考えたことが、この講座を企画する原点となりました。
*本講座は無事に終了いたしました。 |
イメージ |
|
|
|
|
■英国王立園芸協会日本支部 / RHSJコンテナガーデニング協会 事務局
■事務局運営日(9:30~17:30) ■…定休日
〒170-6038
東京都豊島区東池袋3-1-1 サンシャイン60 38階
TEL 03-3984-9690 FAX 03-3590-3783
Eメール info@rhs-japan.org
本サイトに記載されている画像・文章・デザイン・ロゴなど、全ての内容をRHSJに
断りなく、また事前の許可を得ずに使用することは著作権法上禁じられています。
|
|
| Copyright (C) 2008 The Japan Branch of The Royal Horticultural Society All Rights Reserved. |