【海外ツアー一覧】イングリッシュガーデンなら英国王立園芸協会。日本支部(RHSJ)は、チェルシー・フラワーショウ(ショー)・ハンプトン・コート・パレス・フラワーショウ等のツアーを通じ、ガーデニング・園芸の普及に努めています。
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RHSJコンテナガーデニング協会共同企画による
チェルシー・フラワーショウ・ツアー2010
~厳選の庭めぐり!
修了証が嬉しい! コンテナガーデニングワークショップ~
2010年5月21日(金)~28日(金)
今年はRHSJとコンテナガーデニング協会共催の旅。チェルシー・フラワーショウを見学し、英国で一番美しい村々が集まるコッツウォルズ近隣にある、ツアーコーディネーター、リグデン美佐子さんオススメのガーデンを訪問、英国の田園風景もじっくり堪能します。
また、コンテナガーデニングにご興味をおもちの方には、国際バラとガーデニングショウへの出展でご記憶の方も多い、英国人ポール・ウィリアムズ氏による2日間のコンテナガーデニングワークショップもご用意しました。最先端で活躍されているエキスパートから本場英国で直接手ほどきを受けるチャンスです。この機会をお見逃しなく!
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■~2009年RHSハンプトン・コート・パレス・フラワーショウ見学~
暮らすように楽しむ 英国ガーデニングツアー
※募集を締切りました。
2009年7月6日(月)~13日(月)
「庭巡りを何度も楽しんだ」英国園芸通も、「今度こそ英国へ」というビギナーも、旅立ちを決めれば、ここもあそこもと欲張りになってしまうのは、仕方のないこと。せっかく行くなら、充実したツアー内容で満足度を高めたいものですね。そこで、今年のRHSJ夏のツアーは、まるで英国に暮らしているようにガーデニングのあれこれを楽しんでいただけるプランにしました。
花盛りの季節を迎える、大規模な庭からプライベートガーデンまで、じっくり訪問。もちろん、ハンプトン・コート・パレス・フラワーショウはメンバーズデイに入場します。オシャレなナーセリーやガーデンアンティークショップでのお買い物もお楽しみください。英国在住のガーデナーであるツアーリーダー、リグデン美佐子さんの丁寧なガイドは、旅をさらに印象的なものにすることでしょう。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
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■チェルシー・フラワーショウ・ツアー2009
2009年5月15日(金)~22日(金)
*お陰様で定員に達しました。多くのご参加希望ありがとうございました。
1990年代後半におとずれた、いわゆる「イングリッシュガーデン」ブーム。多くの方々が、書籍で、映像で、そして直接訪問することで、「イングリッシュガーデン」を知り、庭やベランダにそのセンスを取り入れました。そして今、「イングリッシュガーデン」、英国の庭は、どう変わり、いかに伝統を守っているのでしょう?最も古いものと一番新しいものが同居しているといわれる英国が育んできた庭を、ぜひ今年ご一緒に訪ねてみませんか?
歴史を今に伝える庭、伝統を継承しつつ変化を続ける庭、そして、RHSが管理する4つのガーデンのひとつ、ハイド・ホール・ガーデンをツアーでは初めて訪問します。南西イングランドの気候と丘の上という地形、扱いにくい土と相対しながら、キュレーターとスタッフが見事につくりあげた庭は必見です。
チェルシー・フラワーショウは、もちろん会員のみが入場できるメンバーズ・デイを見学。ツアー初日、ツアー・リーダー、リグデン美佐子さんの丁寧な説明を伺ってから、旅は始まります。庭めぐりが初めての方も、どうぞご安心ください。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
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■ハンプトン・コート・パレス・フラワーショウ・ツアー2008
※募集を締切りました。
2008年7月4日(金)~11日(金)
それぞれの専門分野を持つ、数多くのナーセリーが点在する英国。植物・ナーセリー名鑑「プラント・ファインダー」が毎年発行されることからも、英国ナーセリーの伝統と人々の植物に対する興味の深さがうかがえます。 今回はその中から、宿根草で著名なブレッシンガム・ガーデンとロザリアンにはおなじみのピーター・ビールズローズのナーセリーを見学します。
ツアーリーダーは、RHSウィズリーガーデンで研究にあたった経験も持つ、当会上田善弘理事。バラ研究に取り組む上田理事推薦の庭、植物園も訪問します。バラそのものはもちろんですが、新品種や植栽方法、他の植物との組み合わせにも注目したいもの。 RHSが主催する世界最大級のショウ、ハンプトン・コート・パレス・フラワーショウでは、英国の夏の一日を存分に楽しみましょう。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
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■チェルシー・フラワー・ショウツアー2008
2008年5月19日(月)~26日(月)
*お陰様で定員に達しました。多くのご参加希望ありがとうございました。
さまざまな表情を持つ庭が点在する、ガーデニング大国、英国。人々が庭に寄せる愛着には並々ならぬものがあります。丹精込めて造られた個人の庭にも、広大な敷地の風景式庭園にも、庭に対する深い愛情が感じられます。そんな英国人が、今、注目しているガーデンをご一緒に訪ねてみませんか。
今回巡るのは、英国王立園芸協会(RHS)がお薦めする庭の中から、さらに厳選した充実のラインナップ。「良い庭には行きにくい」とよく言われますが、ツアーならではの行程で、通好みの庭を訪ねる旅を企画しました。
また世界中のガーデナーが注目するチェルシー・フラワーショウを見学するのは、初日メンバーズデイ。熱気に包まれた会場内のショウガーデンや植物の新品種などから、いち早く英国園芸トレンドがわかります。
ツアーリーダーは、丁寧な解説が好評の英国在住ガーデナー、リグデン美佐子さんです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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■チェルシー・フラワー・ショウツアー2007
2007年5月18日(金)~25日(金)
*お陰様で定員に達しました。多くのご参加希望ありがとうございました。
イングリッシュガーデンと聞いて、まず思い浮かぶのはどんな庭ですか?宿根草ボーダー?幾何学模様の常緑樹で縁取られたフォーマルガーデン?それともオールドローズやジキタリスが主役のコテージガーデン?実は、時代と共に移り変わってきた様々な英国のガーデンスタイルの総称がイングリッシュガーデンなのです。「イングリッシュガーデンの過去・現在・未来を巡る」がテーマの今年のツアー。時代を追って庭の変遷を知ることで、ますますイングリッシュガーデンの魅力は深まることでしょう。
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■英国王立園芸協会日本支部 事務局
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(9:30~17:30)
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