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■英国王立園芸協会日本支部(RHSJ)企画 ※募集を締め切りました。
マーク・チャップマンさんと行く 花盛りの英国ガーデンツアー
2011年RHSハンプトン・コート・パレス・フラワーショウ見学
2011年7月4日(月)~11日(月) |

2011年夏のツアーは、英国人ガーデナー、マーク・チャップマンさんがツアーリーダー。日英を行き来しながら、英国庭園の変化や旬をつぶさに見てこられたチャップマンさんが、ガーデナー目線でセレクトした庭を巡ります。それぞれのガーデンを見学するだけでなく、できる限りオーナーやガーデナーの話を伺い、植物に触れ、五感でその真髄に迫りましょう! ハンプトン・コート・パレス・フラワーショウは初日メンバーズデイに入場します。英国が花々で彩られる美しい季節、ぜひRHSJツアーでお楽しみください。
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■英国王立園芸協会日本支部(RHSJ)企画による ※募集を締め切りました。
チェルシー・フラワーショウ・ツアー2011
~チェルシー・フラワーショウとアイルランド珠玉のガーデン巡り~
2011年5月20日(金)~27日(金) |

毎年ご案内しております、チェルシー・フラワーショウ・ツアー。今年は、7年ぶりに、アイルランドのガーデンを訪ねます。昨年1年間、日本支部会報誌「RHSJ」の巻頭連載を執筆した、英国キッチンガーデン界の大御所、ジョイ・ラーコムさんが懇意にしている、ガーデンオーナー、ジーン・ペリーさんと一緒に巡る庭は、随所に光るセンスが魅力のガーデンばかりです。個人旅行では訪問の機会が少ない、アイルランド・コーク地方のガーデンと共にチェルシー・フラワーショウも楽しめる充実のツアーです。チェルシー・フラワーショウは、会員のみが入場できるメンバーズデイを見学、ショウ初日の雰囲気を堪能します。ツアーリーダー、リグデン美佐子さんの丁寧な説明を伺いながらの旅ですから、庭めぐりが初めての方も、お気軽にお申込ください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
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■英国王立園芸協会日本支部(RHSJ)企画
アイルランドの自然と珠玉のガーデンを巡る旅2010
~アイルランド ガーデンオーナー
ジーン・ペリーさんセレクトの珠玉の庭 訪問!!~ ※募集を締切りました。 2010年6月23日(水)~30日(水) |

「英国は何度か旅したけれど、アイルランドはまだ…」という方に朗報です!今年のRHSJ夏のツアーは、アイルランドを巡ります。募集定員も15名と個人旅行の感覚でゆっくりリラックスして旅を楽しんでいただけます。
日本支部会報誌1月号からスタートした、巻頭連載『アイルランド庭物語』を執筆中のジョイ・ラーコムさんが懇意にしているガーデンオーナー、ジーン・ペリーさんがセレクトした、珠玉の庭を訪問します。個人ではなかなか訪れる機会のないアイルランドのコーク地方。しかも、いくつかの訪問先では、日本でも今注目のベジタブルガーデンを見ることができます。もちろん、アイルランドの自然を堪能できる、景勝地も行程に含め、ツアー後半には、英国に滞在、RHSウィズリーガーデンの美しい夏の植栽をご見学いただけます。
アイルランド現地の庭は、ジーン・ペリーさんがガイドを担当、また、サブ・コーディネーターとして、RHS ウィズリーガーデンでの研修経験を持ち、日本支部会報誌の翻訳を担当している小嶋めぐむが同行する予定です。
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■英国王立園芸協会日本支部(RHSJ)
RHSJコンテナガーデニング協会共同企画による
チェルシー・フラワーショウ・ツアー2010
~厳選の庭めぐり!
修了証が嬉しい! コンテナガーデニングワークショップ~
2010年5月21日(金)~28日(金) |
*お陰様で定員に達しました。多くのご参加希望ありがとうございました。

今年はRHSJとコンテナガーデニング協会共催の旅。チェルシー・フラワーショウを見学し、英国で一番美しい村々が集まるコッツウォルズ近隣にある、ツアーコーディネーター、リグデン美佐子さんオススメのガーデンを訪問、英国の田園風景もじっくり堪能します。
また、コンテナガーデニングにご興味をおもちの方には、国際バラとガーデニングショウへの出展でご記憶の方も多い、英国人ポール・ウィリアムズ氏による2日間のコンテナガーデニングワークショップもご用意しました。最先端で活躍されているエキスパートから本場英国で直接手ほどきを受けるチャンスです。この機会をお見逃しなく!
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■~2009年RHSハンプトン・コート・パレス・フラワーショウ見学~
暮らすように楽しむ 英国ガーデニングツアー ※募集を締切りました。
2009年7月6日(月)~13日(月) |

「庭巡りを何度も楽しんだ」英国園芸通も、「今度こそ英国へ」というビギナーも、旅立ちを決めれば、ここもあそこもと欲張りになってしまうのは、仕方のないこと。せっかく行くなら、充実したツアー内容で満足度を高めたいものですね。そこで、今年のRHSJ夏のツアーは、まるで英国に暮らしているようにガーデニングのあれこれを楽しんでいただけるプランにしました。
花盛りの季節を迎える、大規模な庭からプライベートガーデンまで、じっくり訪問。もちろん、ハンプトン・コート・パレス・フラワーショウはメンバーズデイに入場します。オシャレなナーセリーやガーデンアンティークショップでのお買い物もお楽しみください。英国在住のガーデナーであるツアーリーダー、リグデン美佐子さんの丁寧なガイドは、旅をさらに印象的なものにすることでしょう。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
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| ■チェルシー・フラワーショウ・ツアー2009 |
2009年5月15日(金)~22日(金) |
*お陰様で定員に達しました。多くのご参加希望ありがとうございました。

1990年代後半におとずれた、いわゆる「イングリッシュガーデン」ブーム。多くの方々が、書籍で、映像で、そして直接訪問することで、「イングリッシュガーデン」を知り、庭やベランダにそのセンスを取り入れました。そして今、「イングリッシュガーデン」、英国の庭は、どう変わり、いかに伝統を守っているのでしょう?最も古いものと一番新しいものが同居しているといわれる英国が育んできた庭を、ぜひ今年ご一緒に訪ねてみませんか?
歴史を今に伝える庭、伝統を継承しつつ変化を続ける庭、そして、RHSが管理する4つのガーデンのひとつ、ハイド・ホール・ガーデンをツアーでは初めて訪問します。南西イングランドの気候と丘の上という地形、扱いにくい土と相対しながら、キュレーターとスタッフが見事につくりあげた庭は必見です。
チェルシー・フラワーショウは、もちろん会員のみが入場できるメンバーズ・デイを見学。ツアー初日、ツアー・リーダー、リグデン美佐子さんの丁寧な説明を伺ってから、旅は始まります。庭めぐりが初めての方も、どうぞご安心ください。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
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| ■ハンプトン・コート・パレス・フラワーショウ・ツアー2008 ※募集を締切りました。
2008年7月4日(金)~11日(金) |

それぞれの専門分野を持つ、数多くのナーセリーが点在する英国。植物・ナーセリー名鑑「プラント・ファインダー」が毎年発行されることからも、英国ナーセリーの伝統と人々の植物に対する興味の深さがうかがえます。
今回はその中から、宿根草で著名なブレッシンガム・ガーデンとロザリアンにはおなじみのピーター・ビールズローズのナーセリーを見学します。
ツアーリーダーは、RHSウィズリーガーデンで研究にあたった経験も持つ、当会上田善弘理事。バラ研究に取り組む上田理事推薦の庭、植物園も訪問します。バラそのものはもちろんですが、新品種や植栽方法、他の植物との組み合わせにも注目したいもの。 RHSが主催する世界最大級のショウ、ハンプトン・コート・パレス・フラワーショウでは、英国の夏の一日を存分に楽しみましょう。皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
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| ■チェルシー・フラワー・ショウツアー2008 |
2008年5月19日(月)~26日(月) |
*お陰様で定員に達しました。多くのご参加希望ありがとうございました。

さまざまな表情を持つ庭が点在する、ガーデニング大国、英国。人々が庭に寄せる愛着には並々ならぬものがあります。丹精込めて造られた個人の庭にも、広大な敷地の風景式庭園にも、庭に対する深い愛情が感じられます。そんな英国人が、今、注目しているガーデンをご一緒に訪ねてみませんか。
今回巡るのは、英国王立園芸協会(RHS)がお薦めする庭の中から、さらに厳選した充実のラインナップ。「良い庭には行きにくい」とよく言われますが、ツアーならではの行程で、通好みの庭を訪ねる旅を企画しました。
また世界中のガーデナーが注目するチェルシー・フラワーショウを見学するのは、初日メンバーズデイ。熱気に包まれた会場内のショウガーデンや植物の新品種などから、いち早く英国園芸トレンドがわかります。
ツアーリーダーは、丁寧な解説が好評の英国在住ガーデナー、リグデン美佐子さんです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
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| ■チェルシー・フラワー・ショウツアー2007 |
2007年5月18日(金)~25日(金) |
*お陰様で定員に達しました。多くのご参加希望ありがとうございました。
イングリッシュガーデンと聞いて、まず思い浮かぶのはどんな庭ですか?宿根草ボーダー?幾何学模様の常緑樹で縁取られたフォーマルガーデン?それともオールドローズやジキタリスが主役のコテージガーデン?実は、時代と共に移り変わってきた様々な英国のガーデンスタイルの総称がイングリッシュガーデンなのです。「イングリッシュガーデンの過去・現在・未来を巡る」がテーマの今年のツアー。時代を追って庭の変遷を知ることで、ますますイングリッシュガーデンの魅力は深まることでしょう。

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